<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
    xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
    xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
    xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
    xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
    xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
    xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
    xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
    xml:lang="ja">

    <channel rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?mode=rss">
    <title>「団塊･熟年いいたい放題」豪腕プチリンコのメッタ斬り</title>
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/</link>
    <description>６０年生きてきて気になること、願うこと、未来に託したいことを書き綴っていきます。&lt;br /&gt;
皆さん、もっと怒りましょう。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <admin:generatorAgent rdf:resource="http://jugem.jp/?v=1.0"/>
    <cc:license rdf:resource="http://creativecommons.org/licenses/by/2.5/" />    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867257" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867256" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867255" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867254" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867253" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867252" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867251" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867249" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867248" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867247" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867246" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867245" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867243" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867241" />
        <rdf:li rdf:resource="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867240" />
      </rdf:Seq>
    </items>
    </channel>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867257">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867257</link>
    <title>セブへ行ってきます</title>
    <description>JUGEMテーマ：旅行&amp;nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c147/20/" target="_blank">旅行</a></div><br><br>&nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅行</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-05T08:10:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=20" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867256">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867256</link>
    <title>セブへ行ってきます</title>
    <description>&amp;nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-05T08:10:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867255">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867255</link>
    <title>セブへ行ってきます</title>
    <description>JUGEMテーマ：旅行&amp;nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c147/20/" target="_blank">旅行</a></div><br><br>&nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>旅行</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-05T08:10:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=20" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867254">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867254</link>
    <title>セブへ行ってきます</title>
    <description>&amp;nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;只今より一週間セブ島へ出かけます。帰りましたらまた旅日記を書きますのでお楽しみに。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-05T08:10:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867253">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867253</link>
    <title>インフルエンザ　感染の機会減らす工夫を</title>
    <description>JUGEMテーマ：健康&amp;nbsp;　インフルエンザが猛威をふるっている。比較的、患者の報告が少なかった首都圏でも、東京都と神奈川県が警報を発令するなど一気に広がっており、学級閉鎖を行う小中学校も増えている。
　国立感染症研究所によると、１月２９日までの１週間は、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/28/" target="_blank">健康</a></div><br><br>&nbsp;<p>　インフルエンザが猛威をふるっている。比較的、患者の報告が少なかった首都圏でも、東京都と神奈川県が警報を発令するなど一気に広がっており、学級閉鎖を行う小中学校も増えている。</p><br />
<p>　国立感染症研究所によると、１月２９日までの１週間は、全国の定点医療機関からの患者報告数が１医療機関あたり３５・９５となり、３週連続して全都道府県で患者報告数が増加している状態だ。</p><br />
<p>　報告はすでに警報レベルの３０を超え、前年の最高値（３１・８８）も上回っているが、人口の多い首都圏や近畿圏ではさらに拡大するおそれもある。</p><br />
<p>　今シーズンの流行の中心はＡ香港型ウイルスで、１４歳以下の患者が６割を超えているという。Ａ香港型は過去５年ほど大きな流行がなく、予防接種を受けていない５歳以下の乳幼児には免疫がないので注意する必要がある。</p><br />
<p>　ワクチンは接種後２週間以上しないと効果が出てこないので、まだ打っていない人の当面の対策には間に合わない。こまめに手洗いをする、人ごみはできるだけ避ける、外出時にはマスクをするといった予防策で感染の機会を減らすことが大切だ。<br><br>　また、急な発熱や体がだるいといった症状がある人は、早めに医療機関で診てもらえば、適切な治療が受けられる。無理をせず仕事を休むなど、休養を取ることも重要だ。本人の苦痛をやわらげるだけでなく、職場や通勤の電車の中で、他の人に感染する機会を減らし、結果として流行の拡大を防ぐことにもなるからだ。</p><p><br />
</p><p>　やむを得ず外出したとしても、咳（せき）やくしゃみをするときにはハンカチや衣服の袖で口を押さえるといった咳エチケットは守りたい。手のひらで直接、口を押さえ、ウイルスのついた手で他のところに触ると、かえって感染を広げてしまうので、この点も注意しておく必要がある。</p><p><br />
</p><p>　季節性のインフルエンザの一方で、高い致死率を持つ新型インフルエンザへの備えもしばしば指摘されている。未知の体験である新型対策も、通常のインフルエンザ対策が土台となることは忘れないようにしたい。</p><p><br />
</p><p>　ふだんからインフルエンザにかかったら休むよう指示し、在宅勤務の体制も考えておく。企業の危機管理の観点からも、このことは重視すべきだろう。<br>　　ーーーーー産経ニュース　ライフ　からだ　2月4日　<span class="Topicstitle">［<a href="../../../column/topics/column-14593-t1.htm">主張</a>］ーーーーー</span><br>　<br>　インフルエンザが流行っているようです。気を付けましょう。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-04T19:16:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867252">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867252</link>
    <title>鳥取の“三丁目の夕日”、１３年連続で土産物施設１００選　鳥取・境港の「みなとまち商店街」</title>
    <description>&amp;nbsp;
　鳥取県境港市の夢みなとタワーで、同市観光協会が運営する物産センター「みなとまち商店街」が、今年度の「プロが選ぶ土産物施設１００選」（旅行新聞社主催）に１３年連続で選ばれた。旅行業者らが“プロの目”で、レトロなムードや接客マナーなどを高く評価した...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">&nbsp;</div><div class="NewsTextFull"><br />
<p>　鳥取県境港市の夢みなとタワーで、同市観光協会が運営する物産センター「みなとまち商店街」が、今年度の「プロが選ぶ土産物施設１００選」（旅行新聞社主催）に１３年連続で選ばれた。旅行業者らが“プロの目”で、レトロなムードや接客マナーなどを高く評価した。</p><br />
<p>　旅行新聞社は毎年、「プロが選ぶ日本のホテル・旅館１００選」と同時に、観光・食事、土産物施設の各部門も１００選を選考し、発表している。土産物施設部門は中四国９県で１２施設が選出され、今年は鳥取県内から「みなとまち商店街」を含む６施設、島根県から「カラコロ工房」（松江市）など３施設が入った。</p><br />
<p>　みなとまち商店街は、境港市で開催された「山陰・夢みなと博覧会」（平成９年）の跡地利用として、１１年５月に同タワー１階フロアにオープン。大正、昭和初期の架空の港町をイメージした店舗が並び、レトルトの「鳥取カレー」や妖怪まんじゅうなど県内の土産物約４千点を販売している。今月中旬からは、観光客から要望が強かった地酒販売を約２年ぶりに再開する予定。</p><br />
<p>　同観光協会の林正樹さんは「観光客には鳥取に良いイメージを持って帰ってもらいたいので、接客には気を使います」と話している。営業時間は冬季（１０〜３月）が午前９〜午後５時、それ以外は午後６時まで。第２水曜日が定休。問い合わせは同協会（（電）０８５９・４７・３８８０）。<br>　　　　　　　　ーーーーー産経ニュース　ライフ　2月3日ーーーーー<br>　三丁目の夕日・・・ですか、行って観たいですねー。<br></p></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-03T19:51:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=20" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867251">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867251</link>
    <title>落合「中日のタブー暴露」講演会を実況中継（3）立浪派と山崎派が対立している</title>
    <description>JUGEMテーマ：ビジネス&amp;nbsp;　一方、今後の古巣・中日について話題が進むと、厳しい見通しを口にした。「今年１年は大丈夫だが、来年が非常に心配。第一の心配は高木守道新監督のコメント。『２年契約でつなぎ』と明言したのは問題。来年の選手のモチベーションが保てる...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c13/4/" target="_blank">ビジネス</a></div><br><br>&nbsp;　一方、今後の古巣・中日について話題が進むと、厳しい見通しを口にした。<br><br><span id="more-3610"></span><strong>「今年１年は大丈夫だが、来年が非常に心配。第一の心配は高木守道新監督のコメント。『２年契約でつなぎ』と明言したのは問題。来年の選手のモチベーションが保てるのか。第二の心配は来シーズンオフ。次期監督を巡って名古屋が二分される。立浪和義派と山崎武司派で割れるのが心配。この２人は後ろ盾がしっかりしていて仲が悪い。ただ、こういうことに関係なくドラゴンズを応援してほしい」</strong><br><br>　立浪氏は中日の白井文吾オーナーとも折り合いが悪いようで、立浪氏は周囲に、<br><br>「『白井オーナーがいるかぎり監督にはなれない』と漏らしていた」という。<br><br>　落合氏の懸念は、さらに続く。今シーズン限りで中日を退団し、メジャー挑戦を表明。オリオールズ入りで合意したチェン・ウェインについては、驚きを隠さなかった。<br><br><strong>「チェンがメジャーに行くとは思ってませんでした。アイツは太るのが心配。『１キロ太ったら、ボールが１キロ遅くなるぞ』って、常々言っていたんです。メジャーで成功するには、もう１つ球種を覚えないといけないでしょうね。本人も『落合監督、森ヘッドの下で、あと１〜２年力をつけてから行きたい』と言っていた。俺らがいなくなり、そして、代理人は選手を高く売ってコミッションで稼ぐ仕事だから、今が最も高く売れるタイミングと判断したのだろう。でも、いいヤツなんで応援してあげてください。顔もいいしね」</strong><br><br>　そこで、質疑応答に入ると、ふだんでは番記者も聞くことのできなかった“危険球スレスレ”の質問が相次いだ。落合氏が回答するに値しないと思った場合には、「ハイ次」と質問をスルーする一幕も笑いを誘ったが、他球団選手や戦力に関する言及も監督時代では、考えられなかっただろう。<br><br>　ちなみに落合氏が現役最強の打者と評価しているのは、今季、巨人から横浜ＤｅＮＡに移籍するラミレスだった。<br><br><strong>「ラミちゃんは守備がダメだというが、そもそも守らせる練習をさせないのが悪い。ロクにやらせずに言うな。巨人の補強については、ラミレス残留で村田（修一）も獲得したなら大補強だったが、ラミレス放出で村田獲得だからイーブン。杉内（俊哉）とホールトンについては、駒は多いほうがいいからな」<br>　　ーーーーーlivedoor'スポーツ　2月2日　提供：<a href="http://news.livedoor.com/category/vender/asagei/">アサ芸プラス</a>ーーーーー<br>　次は何が出てくるのでしょう…。</strong>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-02T21:00:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867249">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867249</link>
    <title>落合「中日のタブー暴露」講演会を実況中継（2）「選手の性格で指導を変えた」</title>
    <description>JUGEMテーマ：ビジネス&amp;nbsp;　そしていよいよ、講演は核心に及び、選手を掌握してきたコミュニケーション術に話が及ぶ。コワモテなイメージの強い落合氏だが、実際には選手の個性に応じて、接し方をそのつど変えてきたという。「性格を考えてコメントする必要があった。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c13/4/" target="_blank">ビジネス</a></div><br><br>&nbsp;　そしていよいよ、講演は核心に及び、選手を掌握してきたコミュニケーション術に話が及ぶ。コワモテなイメージの強い落合氏だが、実際には選手の個性に応じて、接し方をそのつど変えてきたという。<br><br><span id="more-3607"></span><strong>「性格を考えてコメントする必要があった。森野（将彦）にはかなりきつく言った。昨年は太って失敗。太ればボールが飛ぶと思ったんだろうが、アイツは痩せなきゃダメ。ドアラ（中日のマスコット）みたいな顔しやがって（笑）。<br><br>　荒木（雅博）が心配。繊細でキレやすい。ボールの球をストライクと言われると、その日はもう全部打てない」</strong><br><br>　まさに選手の特徴をインプットしたうえで、適材適所で選手を起用する <br>
──。さながら落合学校の先生と生徒のような関係性もかいま見えてくる。落合氏の選手評はなおも続く。<br><br><strong>「井端（弘和）は不安げで、すぐ（ベンチにいる落合氏の）顔を見てくる。和田（一浩）はベンチで『あれボールだよね』とよく言ってた」</strong><br><br>　だが、昨シーズン、落合氏が全幅の信頼を置いていたキャッチャーの谷繁元信に対しては、当初、あまり選手としての評価が高くなかったことも今回、初めて明かした。<br><br><strong>「谷繁（元信）は本来キャッチャー向きの性格ではない。しかし、ここ２〜３年で困っているピッチャーをフォローしてあげられる、真のキャッチャーの意識が芽生えてきた」</strong><br><br>　さらに、選手の成長について話が及ぶと淡々とした口調ながらも、目を細め喜ぶ一幕も <br>
‥‥。<br><br><strong>「ドラゴンズの外野守備でいちばんうまいのは平田（良介）。大島（洋平）の数段上。アイツは結婚してよくなった。それまでは痛いとかよく言っていたが、それがなくなった」</strong><br><br>　選手にとって、ケガとは常に隣り合わせ。監督時代に選手の故障に悩まされていた落合氏は、誰よりも選手のコンディションをチェックしていた。それだけに、昨シーズン、ケガで棒に振った選手に対しての辛口エールも飛びだした。<br><br><strong>「昨年遊んでいた中田賢一、山本昌広、小笠原（孝）、朝倉（健太）は、ケガを治せばやれる力はある。というより、やらなければクビ切られてしまいますからね（笑）」</strong><br><br>　まさに、至言だろう。<br>　　　ーーーーーlivedoor'スポーツ　2月1日　提供：<a href="http://news.livedoor.com/category/vender/asagei/">アサ芸プラス</a>ーーーーー<br>　
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-01T16:51:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867248">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867248</link>
    <title>落合「中日のタブー暴露」講演会を実況中継（1）「談志師匠ばりに言ってやる」</title>
    <description>JUGEMテーマ：ビジネスJUGEMテーマ：ニュース&amp;nbsp;　昨シーズン、日本一こそ逃したものの、新・球界の盟主ソフトバンクを追い込んだ中日の落合博満前監督。現在は、解説者として講演にも引っ張りだこ。しかも、監督時代の不人気ぶりとは打って変わって毎回、満員御礼の大...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme"><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c13/4/" target="_blank">ビジネス</a></div><br><br>JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c7/3/" target="_blank">ニュース</a></div><br><br>&nbsp;　<strong>昨シーズン、日本一こそ逃したものの、新・球界の盟主ソフトバンクを追い込んだ中日の落合博満前監督。現在は、解説者として講演にも引っ張りだこ。しかも、監督時代の不人気ぶりとは打って変わって毎回、満員御礼の大盛況だという。その最も大きな要因は、古巣への激烈な“ブッタ斬りトーク”。その一部始終を本誌が誌上再現する──。</strong><br><br><span id="more-3604"></span><br><br><strong>「談志師匠ばりに言ってやる」</strong><br><br><strong>「今までは監督として勝つために黙り続けてきたけど、これからは談志師匠ばりに言いたいこと言ってやろうかと思います」</strong><br><br>　落合博満前中日監督（59）が怪気炎を吐きまくっている。昨年12月３日のリーグ優勝パレードを最後に浪人生活に入ったが、のんびりさせてくれるほど、世間が放っておくはずがない。現在は、日刊スポーツの評論家として活躍しているが、講演の依頼も殺到。１月13日に紀伊國屋ホールで開かれた著書「采配」（ダイヤモンド社）刊行記念の講演では、監督時代の寡黙なイメージから一変。これまで語ることのなかった中日時代の知られざるエピソードの数々を披露したのだ。まずは一時期、首位と10ゲーム差に離され、そこから、みごと逆転優勝したペナントを振り返った。<br><br><strong>「昨年９月22日に辞任が発表されて、私のところに本の出版やテレビ番組の出演依頼が急激に増えた。もうドラゴンズが負けると決めつけてたんでしょうね。それが日本シリーズまで進んで全部キャンセルになりました。それらの仕事を引き受けてれば１年遊んで暮らせたのになって思います（笑）」</strong><br><br>　現在はフリーなだけに、トークの矛先は、監督時代に“冷戦関係”を繰り広げてきたマスコミにも向けられた。<br><br><strong>「マスコミには勉強しろと言ってきた。そっけないとか３秒で終わるとか言われてきたが、ちゃんと勉強していればコメントの真意はわかるはず。ノーコメントと言ったこともあるがコメントはしている」</strong><br><br>　いわゆるオレ流采配と言われる落合氏の秘密主義は、マスコミには不評だった。だが、落合氏によれば、「徹底した情報管理」の裏には、新聞を通じて相手チームに情報が漏れるのを避ける狙いがあったことを明かす。<br><br><strong>「どうせ今日は使わないからって、岩瀬仁紀を何回途中で家に帰したか。でも絶対、外部に漏れないようにした。で、相手チームの誰それが途中で帰ったっていう報告は全部入ってたんです。情報公開なんて言うけど、そういう情報出ちゃったら戦えません。（中略）あまりコメントしなかったのは、バックが新聞社だからいろいろ影響を考えて。基本的にはしゃべるのは大好き。ある新聞が先発予想が全然当たらないっ‥‥。先発予想が外れるんだったら新聞の先発予想欄をなくせばいいのにね（笑）」</strong><br><br>　時には、笑顔を交えつつも落合氏の勝負哲学が披露されると、４００人の聴衆が固唾を飲んで聞いていた。さらには、落合氏の毒舌はＯＢにも容赦がない。<br><br><strong>「二日酔いでキャンプ取材に来た評論家を出禁にした。（その後）本当に来なくなったけどね」</strong><br><br>　オレ流はここでも徹底しているのだ。<br>　ーーーーーlivedoor'スポーツ　1月31日　提供：<a href="http://news.livedoor.com/category/vender/asagei/">アサ芸プラス</a>ーーーーー<br>　落合元監督、期待しています。<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-31T19:34:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867247">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867247</link>
    <title>外国人看護師、合格率向上へ　母国語・英語試験も併用　厚労省検討</title>
    <description>JUGEMテーマ：健康&amp;nbsp;
　経済連携協定（ＥＰＡ）に基づき受け入れたインドネシア人とフィリピン人の看護師の国家試験について、厚生労働省が、母国語などによる看護専門科目試験と日本語能力試験を併用する検討を始めたことが２９日、分かった。現行の資格取得は、日...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/28/" target="_blank">健康</a></div><br><br>&nbsp;<div class="NewsTextFull"><br />
<p>　経済連携協定（ＥＰＡ）に基づき受け入れたインドネシア人とフィリピン人の看護師の国家試験について、厚生労働省が、母国語などによる看護専門科目試験と日本語能力試験を併用する検討を始めたことが２９日、分かった。現行の資格取得は、日本の看護試験に合格することが条件となっているが、言葉の壁から合格率が低迷。来日した若者が落胆して帰国するなど、国際問題にもなっている。</p><br />
<p>　外国人看護師が来日して初の国家試験となった平成２１年は合格者がゼロ。２３年の試験は、漢字にふりがなをふるなど対策を講じたが、それでも合格率はわずか４％。過去３回の平均合格率は２・６％にとどまっている。</p><br />
<p>　このため厚労省では、外国人向けの試験の見直しを検討。現在の看護師試験を翻訳したものを想定した「母国語や英語での看護専門科目試験」と、国際交流基金などが外国人向けに実施している「日本語能力試験」と同じような「日本語によるコミュニケーション能力試験」を併用する案が浮上した。</p><br />
<p>　厚労省は併用案などについて、すでに有識者らから意見を聴取。看護師の仕事には日本語能力が重要だが、現在の試験制度には改善の余地があるとの認識ではほぼ一致した。だが、併用をめぐっては意見は割れているという。<br><br>　</p><div class="NewsTextFull"><br />
<p>　改革に慎重な立場の有識者からは「医療安全の確認は、言葉で行い、記録で確認する。国家試験は国民に対して医療の質を担保するという性格がある以上、かなり厳重に取り扱う必要がある」との声があがった。一方で、「日本で働きたい看護師候補者もいる。外国人に漢字は難しく、試験時間延長も考えるべきだ」という声もあった。２３年の試験から認められた、病名などの専門用語に英語を併記する仕組みを拡大する案も出たという。</p><br />
<p>　厚労省はこうした意見を踏まえ、併用試験導入の方向性を決める方針。</p><br />
<p>　ＥＰＡに基づく看護師の受け入れは、日本がアジアの成長を取り込むための改革の一つと位置づけられている。</p><br />
<p><br />
<p class="devide">◇</p><br />
<p></p><br />
<p>　<strong>外国人看護師</strong>　インドネシア、フィリピンとのＥＰＡに基づき受け入れを実施している。候補者は、来日後に半年の日本語研修を受けた後、病院で働きながら国家試験に向けて勉強する。平成２０年度からインドネシア人が、２１年度からフィリピン人が来日。２３年度来日組からは、来日前の日本語研修が行われている。昨年、ベトナムとの間でも受け入れで原則合意した。<br>　　　　　　　ーーーーー産経ニュース　1月30日　ライフーーーーー<br>　せっかくの人材を無にすることにないように、英語で行きましょう。</p></div></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-30T19:41:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867246">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867246</link>
    <title>就活生のお行儀</title>
    <description>JUGEMテーマ：ビジネス&amp;nbsp;昨年、とあるところの学生から紹介された、ということで当社の面接を受けたいという学生から連絡がありました。当社のことをよく知らないだろうと思ったので、面接という形ではなく、会いに来ませんか、という返信をしたところ、数日して返事...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<iframe style="top: -9999em; width: 10px; height: 10px; position: absolute;" id="twttrHubFrame" tabIndex="0" src="http://platform.twitter.com/widgets/hub.1326407570.html" frameBorder="0" allowTransparency="true" name="twttrHubFrame" scrolling="no"></iframe><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c13/4/" target="_blank">ビジネス</a></div><br><div>&nbsp;</div><!-- /blogos_article_title --><div class="blogos_article">昨年、とあるところの学生から紹介された、ということで当社の面接を受けたいという学生から連絡がありました。当社のことをよく知らないだろうと思ったので、面接という形ではなく、会いに来ませんか、という返信をしたところ、数日して返事があり、来社されることになりました。ところが、都合が悪くなったらしく、結局年越しになり、1月に来社することになりました。<br><br>そして、その前日メールがあり、現在応募している会社から呼び出しがあったので、そっちに行くのでリスケジュールしてほしい、とのメール。まあ、いいんですけど、ということで、「いつがいいですか？」と返信したところ、そこでメールは途切れてしまいました。それから2週間以上経って、返信がありません。<br><br>実は世の中そんなに広くなくて、僕が知っている、とある企業に面接に行っていることが分かりました。たまたま、の会話からなんですが。某大学の4 年生で、いま面接が進んでいて、さらにIT業界で、となると意外と狭いんですよね。「どう思います？」と聞かれれば、僕としては事実をお伝えするしかない。会ったこともない学生よりも、この人とのお付き合いのほうが大切ですしね。<br><br>学生の立場からすれば、チンケな零細企業だと思っていても、意外といろいろなところで交流があるものです。また、仮にどこかに就職したとしても、自分のお客さんになる企業ということだってあり得るわけです。そういう意味でも、一期一会というか、人との出会いは丁寧に扱っておくべきだと思うのですよね。<br><br>多くの企業は、それを理解しているので、学生を丁寧に扱っています。採用する可能性があるから、というだけではなく、採用しなかったとしても、何かの場面でお客さんになる可能性があるから、なんですよね。それを、勘違いしている学生は多いようですが。<br><br>会社説明、エントリーシート、入社試験、面接などなど、就職活動というのはそれだけでしょうけど、人生で考えると、実はその先のほうが長いわけです。それを理解していないと、意外な所で転んでしまうかも知れませんね。<br>ーーBLOGOS 社会　<span class="tag-word listlast"><a class="blue plusword" href="http://blogos.com/news/shuukatsu/?g=life"></a></span>　1月29日　<span class="tag-word listlast"><a class="blue plusword" href="http://blogos.com/news/shuukatsu/?g=life"></a><span class="tag-word listlast"><a class="blue plusword" href="http://blogos.com/news/shuukatsu/?g=life">就職活動</a>　<a href="http://blogos.com/blogger/itmedia_tooki/article/">大木豊成 / ITmedia オルタナティブ・ブログ</a>　ーー<br>　　この手の若者が多くなってきましたねー。</span></span><br><br></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>就活</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-29T16:25:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867245">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867245</link>
    <title>東電、「世界最悪企業大賞」で堂々の２位入賞</title>
    <description>JUGEMテーマ：ビジネス&amp;#12316;「我々が作り出したのは、我々の手に負えないものだった」とゴジラに例えられたＴＥＰＣＯ　国際環境NGOグリーンピースがインターネット投票で最悪の企業を選ぶ賞「パブリックアイ・アワード（世間の目）」で、地球に害を与え人権を侵害した...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c13/4/" target="_blank">ビジネス</a></div><strong>&#12316;「我々が作り出したのは、我々の手に負えないものだった」とゴジラに例えられたＴＥＰＣＯ</strong><br><br></div><!-- /blogos_article_title --><div class="blogos_article">　国際環境NGOグリーンピースがインターネット投票で最悪の企業を選ぶ賞「パブリックアイ・アワード（世間の目）」で、地球に害を与え人権を侵害した企業に見事に東京電力が上位六社にノミネート、２７日に発表された結果で堂々の世界二位に選ばれました。<p></p><blockquote><p><span style="font-weight: bold;" class="deco">VALE WON THE PUBLIC EYE PEOPLE’S AWARD</span></p><p><a href="http://www.publiceye.ch/en/ranking/" target="_blank">http://www.publiceye.ch/en/ranking/</a></p></blockquote><p>　このページの投票結果を簡単に表にまとめてみました。</p><p>表１：THE PUBLIC EYE PEOPLE’S AWARD　投票結果</p><table><tbody><tr><td>順位</td><td>得票</td><td>社名</td><td>国</td><td>ノミネート理由</td></tr><tr><td>１</td><td>25042</td><td>VALE</td><td>ブラジル</td><td>アマゾンの熱帯雨林のど真ん中に巨大ダムを建設、地域の生物多様性と先住民族に壊滅的打撃を与えた功績。</td></tr><tr><td>２</td><td>24245</td><td>TEPCO</td><td>日本</td><td>原発のコスト重視安全性無視の結果地震で放射能を撒き散らす、事後の情報の公表が遅くうそもあり、隠蔽・改ざん体質も顕著な功績。</td></tr><tr><td>３</td><td>19014</td><td>SAMSUNG</td><td>韓国</td><td>工場で有害物質を労働者に通知することなくかつ無防備に使用、多数の労働者が癌発病の功績。</td></tr><tr><td>４</td><td>11107</td><td>BARCLAYS</td><td>英国</td><td>投機的な食物先物取引で莫大な利益をえ、世界の貧困層を飢餓に追い込んだ功績。</td></tr><tr><td>５</td><td>6052</td><td>SYNGENTA</td><td>スイス</td><td>世界最大の農薬の生産者でありその除草剤により農地が汚染され農民数千人が死亡した功績。</td></tr><tr><td>６</td><td>3308</td><td>FREEPORT</td><td>米国</td><td>45年間も西パプアで薄給の現地鉱山労働者数千人を酷使し、その自然環境を汚染し続けている功績。</td></tr></tbody></table><br><p>　しかし惜しかったですね、わずか８００票差で我等がTEPCO・東京電力は２位でありました、堂々の「世界最悪企業大賞」に輝いたブラジルのバーレでありますが、下には下、もとい、上には上がいるということであります。</p><p>　で、このページでそれぞれの企業の欄の"READ MORE"ボタンを押すと、グリーンピースが勝手に作った各企業のイメージキャッチコピー画像が見れるのですが、これが最悪、もとい最高なのであります。</p><p>　各企業のイメージコピー画像はぜひ上記サイトで味わっていただきたいのですが、当ブログで注目したいのは我等がTEPCO・東京電力のキャッチコピー画像。</p><p><a class="hatena-fotolife" href="http://f.hatena.ne.jp/kibashiri/20120128120345" target="_blank"><img class="hatena-fotolife" title="f:id:kibashiri:20120128120345j:image:w640" alt="f:id:kibashiri:20120128120345j:image:w640" src="http://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/k/kibashiri/20120128/20120128120345.jpg" width="640"></a></p><p><a href="http://www.publiceye.ch/en/vote/tepco/" target="_blank">http://www.publiceye.ch/en/vote/tepco/</a></p><p>　このシルエットは間違いなく日本が誇る怪獣王ゴジラなのであります。</p><p>　で、キャッチがこれです。</p><blockquote><p> WHAT WE CREATED WE COULD NOT HANDLE</p><p>「我々が作り出したのは、我々の手に負えないものだった」</p></blockquote><p>　うむ、東電がしでかした原発事故とその後の放射能拡散を、放射能を吐きまくり撒き散らす破壊神ゴジラに例えているわけですね、そして原発事故もゴジラもどちらも"WE COULD NOT HANDLE"、「我々の手に負えない」のだと。</p><p>　私は国際環境NGOグリーンピースなどの活動とは縁がありませんが、このような辛らつなランキングは嫌いではありません。</p><p>　グリーンピースは、おそらく間違いなくTEPCOのロゴもゴジラのシルエットも、日本の東電と東宝に版権使用の許可無く勝手にこのコピー画像を作ったことでしょうが、東電はここは大きな目でオトナの対応をすべきでしょうね。</p><p>　そしてこの受賞を糧（かて）として（？）、来年は上位入賞ならないように東京電力は精進しましょう。<br><br>ーーーーーBLOGOS　社会　<span class="tag-word listlast"><a class="blue " href="http://blogos.com/tag/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%B9/?g=life">グリーンピース</a></span>1月28日　木走正水ーーーーー<br>　「我々の手に負えないものだった」とゴジラに例えられた。これその通りですねー。</p></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-28T18:18:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867243">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867243</link>
    <title>脱石油に向かって動き始めたアメリカと動かない日本 - 山田 高明</title>
    <description>JUGEMテーマ：ニュース&amp;nbsp;新石油危機はすでに始まっており、現状のような石油依存を惰性で続けている限り、どうやら日本の衰退は避けられそうにない。もはや「可及的速やかな脱石油」以外に日本の生きる道はないようだ。実は、日本が着実にその方向性を歩んできたのも...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c7/3/" target="_blank">ニュース</a></div><br><br><iframe style="top: -9999em; width: 10px; height: 10px; position: absolute;" id="twttrHubFrame" tabIndex="0" src="http://platform.twitter.com/widgets/hub.1326407570.html" frameBorder="0" allowTransparency="true" name="twttrHubFrame" scrolling="no"></iframe>&nbsp;<!-- /blogos_article_title --><div class="blogos_article">新石油危機はすでに始まっており、現状のような石油依存を惰性で続けている限り、どうやら日本の衰退は避けられそうにない。もはや「可及的速やかな脱石油」以外に日本の生きる道はないようだ。<br><br>実は、日本が着実にその方向性を歩んできたのも事実である。一次エネルギーにおける石油依存率は、73年の第一次石油ショック時には77％強だったが、今では４割強にまで減っている。一応は40年かけて３割以上も依存率を下げたのだ。<br><br>では、今の脱却ペースを保てばよいのだろうか。残念ながら、スピードアップが不可欠なようだ。90年代後半から原油の輸入量が減少しているのに対して、逆に輸入費は右肩上がりになっている。つまり、「減らす以上に値段の上昇幅が大きく、かつその傾向が加速している」のが現実なのである。よって、業界に配慮した従来の「何となく脱石油」から、「より自覚的・戦略的な脱石油」へと国の舵を切ることが求められている。<br><br>しかも、悪い時期には悪い事が重なるもので、これまで依存度軽減の一翼を担い、一次エネルギーの１割程度を供給していた原発がトラブルを起こした。今ではその穴埋めのため、廃止寸前だった石油火力を復活させている有様だ。他方、エネルギー転換のために資金的余力が欲しいところなのに、財政は破綻寸前ときている。また、２０１１年で「貿易黒字時代」が終焉したらしいというニュースも入ってきた。どうやら、四十年以上に渡って黒字を稼ぎ出してきた日本の国力・産業競争力にも陰りが見えてきたのである。<br><br>だが、私が何より問題だと考えているのが日本人の「危機意識の薄さ」だ。動機が不足していては危機回避アクションそのものが始まらない。これはたぶん、私のよく知らない社会心理学の問題だと思う。<br><br>運転中、前方に崖崩れを発見したら、誰だってハンドルを切る。国家の行動も同じ。将来の危機を予見すれば、回避運動をとるのが当たり前だ。ところが、個人ではそれが容易くても、国家という大船に乗っていると、人はえてして盲目・鈍感になりやすい。<br><br>俗に「大船に乗った気」とはよく言ったもので、このままのコースでは氷山と衝突すると分っていても、「何とかなるさ」とか「他の誰かが対処してくれる」などと思い込み、自分を安心させようとする。すでに危険域に入っているのに、周りの人が妙に落ち着いているので自分まで“冷静に”なってしまうことを「集団同調性バイアス」、全体が危険だと認識していても自分だけは大丈夫と根拠もなく自己肯定してしまうことを「認知不協和」と呼ぶらしい。大震災直後の津波襲来の際にも多くの人々に見られた心理だ。人は国家という大船に乗ったことで責任感を失い、傍観者的傾向を示すようになる。集団的無責任の病理が悪化すると、警鐘を乱打する者を“船を揺らす秩序撹乱者”と白眼視さえする（＊ただし、ハルマゲドン商法が絶えないので、騙されてきた人々にしてみればやむをえない面はあるが）。<br><br>このような日本の現状と正反対なのが、世界最大の石油輸入国であるアメリカだ（＊日本は第二である）。これはある意味、エリートに率いられた社会と、集団の空気が事実上の至高権力である社会との違いなのかもしれない。外国の良い例を持ち出して自国を裁くという安易な真似は、個人的にあまり好みではないのだが、それでも２０００年代後半からのアメリカの脱石油政策は実に明快で、ビジョンとリーダーシップ、そして何よりも戦略性がある点は称賛せざるをえない。<br><br>かつて“新保守”を自称し、世界の現状をホッブスのいう「万人の万人に対する闘争」、すなわちアナーキーで野蛮なジャングルになぞらえ、その中にあっては軍事力こそが秩序を保つ唯一の手段であり、よって悪者を叩き殺すことは正当であり、この論理を理解しえぬヨーロッパは仲間ではないと主張したＰＮＡＣ（Project for the New American Century：アメリカ新世紀プロジェクト）は、公然と中東の軍事占領を画策した。それに基づいて実行されたのがフセイン・イラクへの攻撃であるが、この辺りに関してはその問題点も含めてすでに周知のことであり、改めて私などが触れるまでもない。ここで着目したいのは、占領政策の失敗が明らかになった「後」のアメリカの行動だ。<br><br>当時のブッシュ政権はネオコンをパージし、国務省系の人材を入れ始め、エネルギー政策を１８０度転換した。そして「２００５年度版エネルギー政策法」を可決し、中東石油からの依存脱却を鮮明に打ち出した。以来、アメリカは17年度までに、主にバイオエタノールの導入拡大と燃費改善によってガソリン消費の20％削減を達成しようと動いている。<br><br>やはり根底にあったのは石油をめぐるエネルギー問題だったらしいが、道義性の話を抜きにすれば、今さらのように二つの点に驚かされる。第一に、当時のアメリカがかくも生存本能を&#21085;き出しにし、なりふり構わぬ野蛮な行動に打って出たこと。第二に、当初の中東占領策がうまくいかないと悟るや、あっさりと戦略を翻したこと。アメリカにとって石油文明とは、自分たちを世界一の大国へとのし上げる原動力となった“成功体験”であるはずだ。だが、目的が失敗に帰すと、それすらも捨てる決断を下したのである。<br><br>皮肉ではなしに、自分たちに都合の悪い現実でも直視すること、国家の最高レベルで素早い意志決定を行うこと、国家のサバイバルに関して執念を持つこと、高度に戦略的であることなどは、日本の為政者とは正反対の姿勢であるといってよい。<br><br>次のオバマ大統領などはもっと強い危機感を表明している。11年３月末、オバマはワシントンのジョージタウン大学でエネルギー長官をはじめ多数のＶＩＰを従え、アメリカのエネルギー安保に関する講演を行った。その<a title="" href="http://www.whitehouse.gov/the-press-office/2011/03/30/remarks-president-americas-energy-security" target="_blank">全文がホワイトハウスのサイトで公開されて</a>いるが、日本にとってもそっくりそのまま教訓となるので、要点を抽出したい。<br><br>〈In an economy that relies so heavily on oil, rising prices at the pump affect everybody &#8211; workers, farmers, truck drivers, restaurant owners, students who are lucky enough to have a car.  (Laughter)  Businesses see rising prices at the pump hurt their bottom line.  Families feel the pinch when they fill up their tank.  And for Americans that are already struggling to get by, a hike in gas prices really makes their lives that much harder.  It hurts. 〉<br>「石油に重く頼る経済では、給油価格の上昇が全ての人々に影響を及ぼす。労働者、農家、トラック運転手、レストラン経営者、そして幸運にも車を持つ学生。（笑い）産業界はそれが彼らの最終利益を損なうと見なしている。家庭は車を満タンにする際、ピンチだと感じるだろう。すでに得ることに苦労しているアメリカ人にとっては、ガソリン価格の引き上げが暮らしに真に追い打ちをかける。痛ましい話だ。」（＊拙訳）<br><br>〈When gas prices finally did fall, it was mostly because the global recession had led to less demand for oil... Now that the economy is recovering, demand is back up.  Add the turmoil in the Middle East, and it’s not surprising that oil prices are higher. 〉 <br>「ガソリン価格が最終的に下落したのは、主として世界的な景気後退で石油需要が減少したからだ。（略）今や経済は回復しつつあり、需要も戻ってきた。中東の混乱を付け加えるなら、石油価格がもっと高くても驚くに値しない。」<br><br>〈The point is the ups and downs in gas prices historically have tended to be temporary.  But when you look at the long-term trends, there are going to be more ups in gas prices than downs in gas prices.  And that’s because you’ve got countries like India and China that are growing at a rapid clip, and as 2 billion more people start consuming more goods -- they want cars just like we’ve got cars; they want to use energy to make their lives a little easier just like we’ve got -- it is absolutely certain that demand will go up a lot faster than supply.  It’s just a fact.〉<br>「ポイントは価格の上下が歴史的には一時的傾向でしかないことだ。長期のトレンドに着目するなら、ガソリン価格は下落よりも上昇していくだろう。その理由は、インドや中国のような国々が急速に成長し、20億を超える人々がより多くの消費を始めているためだ。われわれがそうであったように、彼らもまた自動車を欲しがり、暮らしを少しでもよくするためにエネルギーの使用を欲している。需要の増大が供給よりもはるかに早まることは絶対確実だ。これはまったくの事実なのだ」<br><br>〈There are no quick fixes.  Anybody who tells you otherwise isn’t telling you the truth.  And we will keep on being a victim to shifts in the oil market until we finally get serious about a long-term policy for a secure, affordable energy future. 〉<br>「素早い解決策などない。異なった見通しを語る者は誰であれ真実を語っていない。安全かつ廉価なエネルギーの未来のための長期政策について真剣にならない限り、われわれは石油市場の変動の犠牲者であり続けるだろう」<br><br>〈The United States of America cannot afford to bet our long-term prosperity, our long-term security on a resource that will eventually run out, and even before it runs out will get more and more expensive to extract from the ground.... It’s time to do what we can to secure our energy future. 〉<br><br>「アメリカ合衆国は、われわれの長期的な繁栄と安全保障を、結局は尽きてしまう、又は枯渇以前に地下から掘り出すのがどんどん高価になっていく資源に、賭ける余裕などない。（略）今こそエネルギーの未来を安全にするために行動すべき時だ。」<br><br>〈And today, I want to announce a new goal, one that is reasonable, one that is achievable, and one that is necessary. When I was elected to this office, America imported 11 million barrels of oil a day.  By a little more than a decade from now, we will have cut that by one-third.  That is something that we can achieve.  (Applause) 〉<br>「今日、私は新たな目標を発表したい。それは合理的で、達成可能で、そして必要なものだ。私が就任した当時、アメリカは日に１１００万バレルの石油を輸入していた。今から十年余以内にその三分の一をカットする。それは達成できるものだ。（拍手）」<br><br>〈We consume about 25 percent of the world’s oil.  We only have 2 percent of the reserves.  Even if we doubled U.S. oil production, we’re still really short.  So the only way for America’s energy supply to be truly secure is by permanently reducing our dependence on oil.  We’re going to have to find ways to boost our efficiency so we use less oil. 〉 <br>「われわれは世界の石油の約25％を消費しているが、埋蔵量のたった２％しか所有していない。合衆国の石油生産量を倍増させたとしても、まったく届かない。よってアメリカのエネルギー供給を真に安全にする唯一の方法は、石油依存を永続的に減らすことだ。われわれは石油使用を減らすために利用効率を押し上げる方法を見出さねばならない。」<br><br>かくして、オバマ大統領は、その手段として、天然ガスやバイオ燃料の導入、自動車燃費の改善、ＥＶの普及と二次電池の開発、電力へのクリーンエネルギーの導入、省エネなどの政策を取り上げ、数字を交えながら具体的に説明していく。<br><br>もちろん、ブレーンが書いた原稿ではある。ただ、重要なのは、もう中東の石油に頼ってられないと、指導者自ら大衆に向かって、明確なロジックを駆使して呼びかけている点だ。私は率直にアメリカのこういう点が羨ましい。うつむいて作文の棒読みをするどこかの国の首相と比べると、まったく格が違うと言わざるをえない。<br><br>いずれにしても、この演説でも触れられているように、「新石油危機」自体はすでに顕在化している。問題はその現実を自覚して、どう対処するかである。国を挙げて積極的に回避しようとしているのがアメリカだ。彼らは“強盗”失敗後、エネルギー問題を手っ取り早く解決する方針を諦め、極めて理性的に地道な方法を実行しつつある。そのために、大統領自ら「石油の消費量を減らそう」と、人々に向かって演説している。<br><br>対して、日本はどうか。ブッシュ政権のエネルギー政策大転換よりも後に策定された経済産業省の「新・国家エネルギー戦略」は、石油消費に関して以下の二つの目標を掲げている。<br>第一、２０３０年までに石油依存度を40％以下とすること。<br>第二、同年までに運輸部門の石油依存度を80％とすること。<br>これではとうてい「脱石油」の方針とはいえない。「依存度は遅々として低減しましょう」という消極的な方針でしかない。この調子では２０３０年までに富を奪われ尽くした日本は世界から同情される国になっているだろう。私の意見を言えば、問題の根幹は運輸部門対策だ。バイオ燃料の混合や燃料の多様化政策は不必要だと思う。同省にはなぜか燃料電池車と水素エネルギー社会に非常にこだわっている人々がいるが、よく考えてほしい、こんなものは不要なのだ。機会を改めるが、日本はＥＶ一筋で必ずや大正解となる。<br><br>もしかして、経済官僚ＯＢが石油マフィアの一員だから、ちょうど電力業界に対する配慮や遠慮と同じことを、石油業界に対してもせざるをえない立場なのかもしれない。一方の政治家は頼りにならない。その場の思いつきやリアクションでエネルギー政策を吹聴するが、長期的な視点に立って具体的に戦略を練ることができない。なぜなら、そのために必要な知識や能力をもった人がほとんどいないからだ。それを唯一有する経済官僚に、日本は昔からエネルギー政策を丸投げしてきた。今まではそれでよかったかもしれない。だが、これからは脱石油以外に日本が生き残る道はない以上、国のエネルギー戦略が一省庁の天下りや省益によって足枷をはめられたり、歪められたりしてよいわけがない。<br><br>企業と同じように国家もまた新たな環境に適応できなければ衰退していくだけだ。来るべき危機を自覚し、戦略的な姿勢で臨むのか、それとも自身の根源に関わる問題をあくまで黙殺し続け、成り行きに任せるのか。日本は岐路に立っている。アメリカをはじめ日本以外の先進国は、すでに「いち早くポスト石油文明に移行した国家こそが21世紀の勝ち組となる」と考え、行動しているように思えてならない。<br>　　　　ーーーーーBLOGOS　<span class="tag-word listlast"><a class="blue " href="http://blogos.com/tag/%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC%E6%94%BF%E7%AD%96/?g=world">エネルギー政策</a></span> 1月26日　<a href="http://blogos.com/blogger/agora/article/">アゴラ</a>ーーーーー<br>日本人の「危機意識の薄さ」平和ボケがそうさせるのでしょうか、もう過去の話なのに。<br></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-27T19:31:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=3" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867241">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867241</link>
    <title>橋下徹大阪市長が廃止方針 「持ち家手当」とは何なのか</title>
    <description>JUGEMテーマ：ニュース&amp;nbsp; 
写真拡大
記事が話題に
大阪市の橋下徹市長が最大で月1万500円も支払われている市職員の「持ち家手当」を廃止する方針と報じられた。そもそも、なぜ持ち家に手当が付くのかと、ネット上で話題になっている。
手当廃止方針を報じたのは、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c7/3/" target="_blank">ニュース</a></div><br><br>&nbsp;<div class="article-image-border"><a title="橋下徹大阪市長が廃止方針 「持ち家手当」とは何なのか" href="http://news.livedoor.com/article/image_detail/6218929/?img_id=2531580"><img alt="橋下徹大阪市長が廃止方針 「持ち家手当」とは何なのか" src="http://image.news.livedoor.com/newsimage/a/9/a9e63_80_news119796_pho01-m.jpg" galleryimg="no"></a> <br />
<div class="aritcle-img-expand"><a href="http://news.livedoor.com/article/image_detail/6218929/?img_id=2531580">写真拡大</a></div><br />
<div style="width: 249px;" class="image-caption">記事が話題に</div></div><!-- /article-image-border --><!--- /ignore ---><br />
<p>大阪市の橋下徹市長が最大で月1万500円も支払われている市職員の「持ち家手当」を廃止する方針と報じられた。そもそも、なぜ持ち家に手当が付くのかと、ネット上で話題になっている。</p><br />
<p>手当廃止方針を報じたのは、朝日新聞の2012年1月23日付記事だ。</p><br />
<h2>ネット上では「妙な手当」と疑問続出</h2><br />
<p>大阪市では、持ち家の世帯主となっている職員に、月額で6500〜1万500円の「持ち家手当」が支払われている。職員約3万8000人のうち約半数が受けており、もし手当が廃止されれば、年間総額で20億円ほどの削減効果になるというのだ。</p><br />
<p>この報道が出ると、ネット上では、大阪市の制度に疑問が噴出した。</p><br />
<blockquote>「なんだその妙な手当ては」「そもそも今まで何で出してたの？」「公務員てよくわからん手当てがいっぱいあるんだな」「通勤手当と時間外勤務手当以外は廃止汁！」…</blockquote><br />
<p>市の給与課によると、持ち家手当は、民間の住宅手当に当たる「住居手当」の一部となる。市人事委の調べでは、11年4月時点でも、市内の民間企業のうち52.9％が持ち家のある社員に手当を支給しており、給与課では、それに基づいて導入していると説明した。基本となる手当額は6500円で、同額支給のさいたま市など他都市の状況を見て決めたとした。</p><br />
<p>市内在住者は、加算措置としてこれに2500円がプラスされる。それは、市内居住を推進する施策からだという。また、住宅ローン支払い中の場合も1500円が加算されており、その組み合わせで最大1万500円になる。ただ、ローン加算は、廃止が決まっており、12年3月までで終わる。</p><br />
<p>持ち家手当について、給与課では、「廃止するかどうかをこれから検討していきます。組合との交渉も必要ですので、いつごろをめどに決めるかは申し上げられません」と話した。</p><br />
<h2>国の手当は、畳の張り替えなど修繕費目的だった</h2><br />
<p>国家公務員については、総務省が2009年12月、人事院の勧告に基づいて「持ち家手当」を廃止している。</p><br />
<p>手当の目的はもともと、畳の張り替えなど住宅を維持するための修繕費を補助することにあった。しかし、人事院が2003年に全国調査をしたところ、この目的を挙げる民間企業が19.4％と過半数にも達しておらず、存在意義が薄れたとの判断から廃止を勧告していた。</p><br />
<p>この調査によると、家族の生活費を補助することを手当の理由に挙げた企業が最も多く、複数回答の60.5％を占めた。次いで、賃貸住宅手当との均衡を考慮するとしたのが33.4％だった。</p><br />
<p>この時点では、民間企業のうち46.1％が持ち家手当を支給していると答えている。しかし、人事院の給与第3課では、公務員については、生活費補助としてはすでに扶養手当があり、持ち家は財産になるので賃貸との均衡は考慮する必要はないと指摘する。つまり、持ち家手当の存在意義は、公務員の場合は、修繕費補助ぐらいしか見当たらないということだ。</p><br />
<p>朝日の記事によると、総務省では、各自治体に持ち家手当の見直しを求めており、多くの自治体が廃止に踏み切っている。まだ大阪市、さいたま市のほかに東京都や横浜、福岡、名古屋などの各市が支給しているというが、手当廃止は時代の必然的な流れのようだ。<br>ーーーーーlivedoor'ニュース　政治　1月24日　提供：<a href="http://news.livedoor.com/category/vender/80/">J-CASTニュース</a>&nbsp;ーーーーー<br>　よくまーいろいろと考えるものですねー。職労はおかしいと思わないのでしょうねー。<br></p>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>話題</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-26T19:38:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=3" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867240">
    <link>http://aruaru.puchirinco.com/?eid=867240</link>
    <title>就活記事vol.5　既存の就活をせずに、就活を終わらせた3つの実例</title>
    <description>JUGEMテーマ：ビジネス&amp;nbsp;13卒就活生は、まさに就活真っ盛りですね。多くの学生は数十社プレエントリーし、人生初の選考を受けられた方もたくさんいるでしょう。今日は敢えて、既存の就活をせずに就活を終えた事例を皆さんにお伝えします。■　たった3日間のイベントで...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<iframe style="top: -9999em; width: 10px; height: 10px; position: absolute;" id="twttrHubFrame" tabIndex="0" src="http://platform.twitter.com/widgets/hub.1326407570.html" frameBorder="0" allowTransparency="true" name="twttrHubFrame" scrolling="no"></iframe><div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c13/4/" target="_blank">ビジネス</a></div><br><br>&nbsp;<!-- /blogos_article_title --><div class="blogos_article"><p>13卒就活生は、まさに就活真っ盛りですね。多くの学生は数十社プレエントリーし、人生初の選考を受けられた方もたくさんいるでしょう。今日は敢えて、既存の就活をせずに就活を終えた事例を皆さんにお伝えします。</p><h2>■　たった3日間のイベントで数社から内定</h2><hr align="LEFT" SIZE="1" width="100%"><br>これは本当にびっくりした事例。大学3年の後輩に、「就活終えた？」と聞いたら、「ボストンで終えました！」と言われた。僕はてっきりボスコン（ボストン・コンサルティング）と思ったが、よくよく聞いて見ると、<strong>ボストンキャリアフォーラムという3日間のイベントに参加し、数社内定を貰って終わらせた</strong>のこと。<br>キャリアフォーラムとは日英バイリンガルのための就職・転職を支援するものらしく、日本からも名立たる企業が参加する。（電通、博報堂、NTTコミュニケーションズ etc…）<br>その後輩はボストンで行われたキャリアフォーラムに参加したようだが、ロンドンやニューヨーク、東京でも行われていたようだ。彼によると、参加者は日本の合同説明会に比べれば全然少なく、彼自身も3ヶ月程度の留学を2〜3回したことがある程度の経験値。既存の就活には興味が無かったのでキャリアフォーラムに参加。そこでは、<strong>15分×15分の面接で内定が出るケースもあった</strong>という。<br><br>彼が内定した会社は、誰でも知っているような大手の会社から外資系の会社等様々で、その内定をたった数日で取る手段があるとは、と脱帽している。<br><br><h2>■　選考数ゼロ〜数社。インターン直結採用で一本釣り</h2><hr align="LEFT" SIZE="1" width="100%"><br>これは日本でも珍しくないケース。周りの友人でもたくさんいるだろう。でも、これも賢く就活をした一つの事例であることに変わりは無い。ある友人は、夏の1週間程度のインターンを経験後、OB訪問を繰り返しそのまま内定。またある友人は、その会社で3ヶ月程度のインターンを行い、そのまま内定。また後輩でも夏のインターンからアルバイトとして今も働き、圧倒的に選考が優遇されている。夏頃に僕は、「<a href="http://ohtedaiki.wordpress.com/category/recruiting/page/2/" target="_blank">就活記事vol.1　”時代の変わり目”という自覚、持ってますか？</a>」という記事の中で、サマーインターンシップを皆さんにオススメした。色々なコメントを頂いた記事だ。<br>「あの時言われた通り、インターンをしておけば良かった」と言われることが少なく無いが、まさにここで差が明確になっている。<br><br><h2>■　逆求人で自らをPR。志望動機いらずのスカウト制で内定</h2><hr align="LEFT" SIZE="1" width="100%"><br>この逆求人イベントが他のイベントと最も異なるのが、企業側が話したい学生を選ぶという“スカウト形式“であること。参加学生は運営企業である<a href="http://www.gstylus.co.jp/service/gf.asp" target="_blank">ジースタイラス</a>での面談等を経て、自らの強みや事業計画を作成しイベントに挑む。イベント当日はありのままの自分を語り、企業のビジョンとすり合わせていく。<br>自分のブースに訪れた企業の経営者、人事に対して自己ＰＲをするところから各タームがスタートし、あなたのＰＲに対して企業も本気で答える。<strong>就活の一番の問題ともいえるフィードバックがもらえない現状はここには無く、多くのフィードバックを貰う事ができる。</strong>このイベントを通じ、その場で内定を貰ったり、後日の面談で内定を勝ち取るケースもある。<br><br><h2>■　最後に</h2><hr align="LEFT" SIZE="1" width="100%"><br>「<strong>就活のコツよりやりたいコトを見つける</strong>」友人が言った言葉ですが、非常に的を得ています。就活が忙しくなってくると、自分が見えなくなってきます。就活本や周りからの様々な情報により、正確な意思決定ができなくなることもあります。<br><br>就活に正解はありません。方法も違えば、就職先も十人十色です。ただ、<strong>就活でいう正解を敢えてあげるとすれば、僕は、「自分のやりたい事をしっかりと認識した上で、希望する企業に内定をもらうこと」だと思っています。</strong>めちゃくちゃ行きたい会社があっても、企業分析に数十時間かけても内定を貰えなかったらいけないんです。ですから、就活をすると決めたのであれば必死になって下さい。本気になって下さい。上記のような事例は世の中的にみれば異例ですが、それを実行した彼ら彼女らは方法は違っても既に就活におけるゴールを達成しています。<br><br>就活はご縁です。これを読んだあなたも何かのご縁かもしれません。インターンや逆求人フェスティバルはまだやれるので、是非挑戦してみてはいかがでしょうか？<br>　　　　　　ーーーーーBLOGOS　社会　1月24日　<span class="tag-word listlast"><a class="blue plusword" href="http://blogos.com/news/shuukatsu/?g=life"></a><a href="http://blogos.com/blogger/oote_daiki/article/">大手大輝</a>ーーーーー</span><br>　就活の皆さん、ぜひ成功してほしいですね。</div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>就活</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-25T16:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>豪腕プチリンコ</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>豪腕プチリンコ</dc:rights>
<taxo:topics>
<rdf:Bag>
<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=4" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

</rdf:RDF>
